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ココの足

ココの足が最近急に弱くなってきた。特にトトが旅立ってからトイレに乗れないほどに。
当然しっぽから足はしっこだらけで、しっこやけ。敷物をトイレシーツにして、獣医さん行って絡まった毛を刈ってもらった。
ココは自己主張しないので、ついつい後回しになってた。反省。
ココ、ちゃんと治そうね。

その後、ココの足を考慮してロビンを一緒にするのをやめたのだが、ココとロビンはお互いなめあってくっついてが好きらしく、どうしても一緒にいたいらしい。今、ロビンがココをなめてやってる。

さらにその後、ココの足としっぽの診察に行ってきた。ペットシーツを取り替えておしっこをなるべく吸い取るようにしたら、毛が乾いてきたし、炎症もよくなってきた。そしたら自分でも手入れしだした。さらにロビンが舐めてやってるので、すこしよくなってきて、また毛刈りした。このままいい方向へ向くと思う。頑張ろう
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トトはお月さまに還りました。

今年は寒いですね。寒いうえに次々に低気圧が来て、具合の悪い子には辛い冬です。
トトも10~11月の気候が良かった時は、調子が上向いて食欲もあり、安定していたのですが、今冬はきつかったようです。
熱が上がり、目の調子も徐々に悪くなり、食欲が出なくなり、なんとか野菜を食べたり、強制給餌をしたりしていましたが、2日の朝、とうとうお月さまに帰りました。

朝6時ころに見た時はまだ顔をあげていたのですが、食事をして薬を作ってきてみたらもう・・・・・・・・・。
苦しんだ様子もなく、ふっと息が落ちたようでした。

ココが生んだ7兎のうちで一番小さく、とても育たないだろうと思ってうちに残した子でした。
他の子より小さいしお乳の飲み具合も悪い、離乳食の食べ方も細い、で、これはダメかなと思ったのですが、祖母のナがルールとともに世話して世話して育て上げました。
ココが出産した直後から手伝う気満々で、ココもナナに手伝ってもらうのは全く気にしないで、母娘協力して7兎を育てたようなものです。

ルールがおっとりほわん、なのに対して、トトは神経質で気難しくこだわりの多い子でした。
まだ子供の時に目に牧草が刺さって目の疾患になり、普通の子なら薬で治るのですが、生まれつき小さくて体質が弱いトトは治りきらず、季節の変わり目ごとに熱を出したり、充血したり腫れたり、そのたびに医薬の手にかかってきました。
片目が見えないせいで怖がりで、掃除の時に部屋に出してもすぐに母親のココのケージに入り込んでしまう。
ルールは祖母ちゃん子で、ナナのあとを追いかけまわしてナナのやることをなんでも真似していたのと対照的でした。
食事もこだわりがあり、なんでも食べるわけでもなく食も細いほう。
ケージ内の器物の配置も自分なりのこだわりがあって、人が手を出すと気に入らない。
でも、甘えっ子で天使のような子でした。

もう熱や病に苦しむこともない。
お月さまでナナやミナと跳び回っているでしょう。
トト、ありがとう。愛してるよ。

トトの病状

寒い日が続いています。
いくら、エアコンやファンヒーターで暖房しても、底冷えする気候。次々くる低気圧。
今年の冬は具合の悪いトトには厳しいです。

去年の梅雨時に具合が悪くなって、厳しい夏はずっと熱が下がらずに薬を飲み続け、目薬をさし続け。
秋になってようやく涼しくなったおかげで、熱が少しずつ下がって完全ではないけど一応落ち着いて食欲もまずまず。
アルファルファやオーツヘイを混ぜたカロリーの高い食事をしてもらって、体重が落ちないようにしてきました。
しかし、この厳冬。厳寒。
パネルヒーターの上に乗ってひがな、うつらうつらしています。
熱もある。
もともと体質が弱い子。ココが生んだ7兎のうちで一番小さくて、お乳の飲み方も悪くてこれは育たないだろうと思ってうちに残した子です。正直、育つと思えないくらいでしたが、育ての祖母のナナがココととも世話をして世話をして、育ててくれた子です。
ナナが世話を焼かなかったら、だめだったでしょう。

体も大きい姉妹のルールは、のんびりさんでアレルギー性鼻炎はあるものの、なんでも食べて好き嫌いもなく時々うっ滞にはなるけれど、あまり心配しなくてもいい子です。
ルールに比べて、トトは食べ物にうるさく食も細い方。好き嫌いもあります。自分なりのこだわりがあって頑固に曲げません。
そのため具合が悪くなると、何を食べてくれるか頭を悩ませることになります。
食べてくれないとますます体力が落ちてしまう。
熱がまたあり、かといって、牧草を入れて巣のようにしても私がやったのは気に入らないし、ペットマットなどの布類も嫌い。だから、上から何かかけて、という手も使えません。

状態はよくない。でも、強い薬は使えない。抗生剤はずっと飲んでいて、アレルギー対応の眼薬も使っています。目がもっともよくないのですが、手術でとってしまえばいいという状態ではない。

ヒーリングも弱くやっています。強くやるとかえって気持ちよくないらしい。

人間にとってもウサギにとっても厳しい冬です。
トトは5 才。兎飼いさんの間ではも7才5才3才が要注意年なのです。
トトは頑張ってます。この冬、乗り越えて欲しい。

11月は母の誕生日があります。
マイミクのゼノビアさんに誕生石のトパーズーシトリンを組み込んだ、ブレスレットをお願いしました。
母は絵が得意で色遣いに大変うるさい人なのですが、出来上がってきたブレスレットと、ラベンダーアメジストノバッグチャームを見て一目で気に入ってくれました。
早速腕にはめて、毎日撫でたり眺めたりして楽しんでいるようです。

シトリンのブレスレット
シトリンブレスレット

ラベンダーアメジストノバッグチャーム
ラベンダーアメジストバッグチャーム


バッグチャームはプロ―チとして使いたいようですね。

シトリンは守りのパワーも強いので、お守りでもあります。
母がとても喜んでくれてほんとによかった。
ぜのびあさん、毎回面倒なお願いばかりしていますが、すてきなアクセサリーを作ってくださってほんとにありがとうございます。
感謝、感謝です。

本来なら

9 月23日、24日はミナのお迎え一周年のはずでした。
まさか一年もたたずに、お月さまに旅立ってしまうとは思ってもいなかった。
お店で初めて抱っこした時から、腕の中にすっぽりとはいって、「ああ、この子はうちの子だ」と思える子でした。
だから、一年にもならなかったなんて思えない。1才2カ月だったなんて、思えない。
もう三年も四年も一緒にいたような気がしていました。
それだけミナはきずなも深く、濃密に生きたということでしょうか。

うちに来てもうすぐにまるでずっと前からいたようにリラックスして、他の子と一緒に遊んで大きくなって、甘えて、後追いして、そしてルシーを産んでくれたミナ。
ミナ、助けてあげられなくてごめんね。
大好きだよ。
愛しているよ。
ありがとう。

今、ミナはナナと一緒にいるようです。突然のことでミナが戸惑っていると思って、ナナにミナの事を頼みましたから。
別の次元で、ナナと一緒にちゃんと家族の事を見ています。呼べば来てくれます。
アニマルコミュニケーションを受講しておいて、よかった。

どこにいても、ミナは私の大事な娘。
ルシーは元気に育っています。母親に面影が似ています。
大事な大事なミナ。愛してるよ。いつもいつも感謝してるよ。ありがとう。

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